同様のレッスンを受けたことはありませんでした。【生徒さんの声3】

■Q1. バレエに関してどんなことで悩んでいましたか?
クロワゼ、エカルテ、エファセの顔の向きがわかっていないので、レッスンの振付を覚えるのが困難。
 

■Q2. 今までに同様のレッスンを受けたことがありますか?
ありませんでした。
 

■Q3. 実際に受講していかがでしたか?
Q1に書いた悩みは解決の方向に向かいました。

ただし、 続きを読む

納得して理解することが出来ます【生徒さんの声2】

■Q1. バレエに関してどんなことで悩んでいましたか?
私の場合、大人バレエ歴がまだ1年未満ですので、まずは、ゼロから基礎力を積み重ねたい、この一心に尽きます。バレエの動きに不可欠の、立ち方、重心移動、音楽性、ターンアウト 続きを読む

私なりに大きく「バレエらしい動き」に近づけたような気がしています。【生徒さんの声1】

DancingFUNのクラスの前に受けていたレッスンは、「美容と健康のため」という大人の方が中心だったため、上半身の引き上げを中心にご指導いただいていました。おかげで、だいぶ姿勢が矯正されて、腹筋、背筋も少し鍛えられたように感じています(というか、バレエを始めていなかったら今頃、腰痛や膝の痛みに悩まされるようになっていたかもしれません)。

仕事のシフト変更があり、 続きを読む

アッサンブレで跳ぶ高さの決め方

アッサンブレを行う際、

 

高く跳んで!

 

と指導されたことはありますか?

 

通常、ジャンプは高く跳ぶものですが、アッサンブレではどのくらい跳べば良いのでしょうか?

 

バレエの法則では、高さが具体的に指定されています。

 

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バレエの優雅な動きの指導法

バレエを習っているのに、

 

優雅な動きができない。

 

よく聞く悩みの一つです。

 

バレエ教授法では、優雅な動きはどうやって指導されるのでしょうか?

 

ワガノワ・バレエ・アカデミー生のバットマン・タンデュを例に

 

紐解いてみましょう。

 

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ルルヴェの動きは、何を持ち上げるかで違う。

ルルヴェの意味は、

 

「持ち上げる」

 

ただし、何を持ち上げるのかで、動きが違ってきます。

 

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バレエ学校では学年が上がるとどう課題が変わっていくのか?

ロシアの国立バレエ・アカデミーでは、

 

学年毎の課題が明確に示されています。

 

学年毎に課題が上乗せされていくので、学んだことを正確にこなせないと後々困ったことになります。

 

国立なので、その困ったことの最たるものは「退学」です。

 

なかなか厳しい世界ですね。

 

学年毎に課題がどう違ってくるのでしょうか?

 

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とんでもバレエ

私の生徒さんで、セラピストにケアして頂いている方がいらっしゃいます。先日、

 

“ターンアウトのために”こんな治療法されたんですよ〜」

 

と報告してくださいました。

 

それを受けて私。

 

「え? それは“ターンアウトのために”は、何一つ効果ないと思いますよ。それよりも、私がお勧めする“これ”をやってくださいね(^_−)−☆」

 

その顛末は?

 

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ポール・ドゥ・ブラがうまくこなせなかったときに疑うポイント

ロシアのメソッドでは、ポール・ドゥ・ブラは6種類。

 

1年生で学ぶのは第1、第2、第3ポール・ドゥ・ブラ。

 

2年生では第4、第5ポール・ドゥ・ブラを学び、3年生で第6ポール・ドゥ・ブラを学びます。

 

ワガノワ・バレエ・アカデミーの生徒による、参考動画で動きを追ってみましょう。

 

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エカルテの腕は上から入るときと、前から入るときでは形がこう違う

エカルテの腕は上から入るときと、前から入るときでは形が違うのはご存知でしたか?

 

ワガノワ・メソッドの教授法を学んでいると

 

「へぇ〜、それは初耳!」

 

と、唸ることがしばしばです。

 

最近は、エカルテのポーズの多さに唸ってしまいました。

 

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