20年以上前のことです。
『「胡桃割り人形」論』
『十九世紀フランス・バレエの台本』
の著者、平林正司先生に講演していただいたことがあります。
テーマは【ジゼル】
20年以上前のことです。
『「胡桃割り人形」論』
『十九世紀フランス・バレエの台本』
の著者、平林正司先生に講演していただいたことがあります。
テーマは【ジゼル】
「ポワント・ジャンプ・ターン(テクニックの話)」
9/15(金)の大人バレエのお悩みバスターズサロンのテーマが
3つもある(笑)
一つでも大変なのに(笑)(笑)
とうとう完成しました。
おうちdeロシアバレエ
と
ハイブリッドバレエレッスンで使用する3年生のカリキュラムが!!!
泣きそうです。(笑)
ユリア・ザイツェワ先生とユリア・カミロワ先生。
二人のユリア。
と、あともう一人は誰だ?
という写真です。
何をやっているかというと………
大人バレエのお悩みバスターズサロンは今夜(2022.7.15)開催です。
今回のテーマは
「大人バレエの初心者クラス」理想と現実
なんだか壮大なテーマです(笑)
なぜこのテーマかと言いますと、、、
大人リーナの方から色々お話を伺ってみて、
「こりゃまずいだろ………」
と、思うことが多々あったからなんです。
SNSで度々話題になるポアント”お許し”問題。
大人リーナがポアントを履くには、バレエ教師の”お許し”が必要だという話。
私は、”お許し”しません(笑)
今年の1月の開催に続き、またまたグリバーノワ先生のオンラインセミナーが開催されます。
歓喜の舞(笑)です。
ワガノワ・バレエ・アカデミー・バレエ教授法学科長マリア・グリバーノワ先生が、日本のバレエ教師を対象にオンラインで特別指導する最新ロシアバレエ教授法の講義が6/10-13の四日間にわたって開催されることになりました。
オンラインで学べるこの環境は本当にありがたいです。
本場のワガノワ・バレエ教授法をデバイス一つでどこでも受けることができる。
なんて素晴らしいことなんでしょう!
初心者が入ってきたら、その人達のためにレベルが下る。
いきなり難しいステップが出てきて、なんの説明もないまま、レッスンが進んでいく。
上記は、大人リーナさんから頂いたお話です。
これって、レッスンあるあるですね。
私がレッスンを受けていた頃は、上手な人がレッスンに来ると…
2017.8.12(土) かなっくホールにてバレエピアニストによる講習会が行われました。
『ワガノワ・バレエ・ピアノレッスン』
ピアノレッスン受講生と聴講生が募集され、私は聴講を希望しました。
ピアノ、、、弾けません。
小1のときにピアノを習っていましたが、ずっと椅子に座り続けることが苦痛で辞めてしまったのです。
今思えば、「辞めなければよかった……」
ワガノワのピアニストによるレッスンは大変興味深い内容でした。
今月はオンラインレッスンを自宅から配信しています。
スタジオ生向けレッスンは、代講の先生にお願いしています。
なぜ、そのようなことになったのかと言いますと、
実はギックリ腰になってしまったからです(泣)
でも、そのおかげで素晴らしい気付きがありました。