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ワガノワバレエ教授法ディプロマの重み

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令和2年10月13日

 

私にとって人生最大の転機と思える出来事がありました。

 

ワガノワ・バレエ・アカデミー クラシックバレエ教授法基本プログラム全課程を修了したことを証明するディプロマを頂きました。

 

 

バレエスタジオ・リビーナの芸術監督である、ヴャチェスラフ・イリイン(VIACHESLAV ILYIN)先生からディプロマを授与されました

 

スラーヴァ先生(イリイン先生のこと)に認められたことは本当に嬉しい!

 

子どものようにはしゃいでいます。(笑)

 

でも、ディプロマには重みがあります。

 

これからが勝負。。。

 

ディプロマを頂いたからには、いい加減な内容のレッスンはできません。

 

肩書に見合うレッスンを提供しなくてはなりません。

 

だから、これからが勝負。

 

まだまだ学び切れていない部分があるので、これからも継続して勉強しなくてはなりません。

 

ロシアバレエの真髄を生徒さんにお伝えするためには、今のままでは力不足。

 

先は長い。

 

 

スラーヴァ先生、今まで根気強く指導してくださり、ありがとうございました。

 

スラーヴァ先生のクラスでともに学んだ仲間にも感謝感謝!

 

バレエスタジオ・リビーナのスタッフのみなさんにも感謝感謝!

 

これからもがんばります。

 


 

 

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