fbpx

ア・ラ・セゴンドは中庸なポジションで

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

令和3年11月の大人バレエのお悩みバスターズサロンのテーマは

 

「大人のアン・デ・オール(ターンアウト)習得法」

 

です。

 

私がこのサロンで何をお話するかと言うと、、、

 

最近、大きな気付きがありました。

 

おうちdeバレエ団ロシア版の収録をしているときに

 

ふっと気づきました。

 

それは

 

「à la seconde は neutral なポジション」

 

であるということです。

 

今までにも 「à la seconde は、つま先と膝の方向ではない」

 

と、再三伝えてきましたが、

 

その内容がもっとバージョンアップしたものです。

 

私の中ではすごいバージョンアップです。

 

この感動をみなさんに伝えたい!

 

この解釈があれば動脚と軸脚の関係性がバッチリ理解できます。

 

線対称で有るべきという呪縛から逃れられます。

 

バスターズでしっかり説明します!

 

 


オンラインなのに対面レッスンに参加できる『ハイブリッドバレエレッスン』

 

コーヒー一杯の料金で自宅でレッスン『おうちdeバレエ団』
(まもなくロシア版がスタート!)

 

大人バレエのお悩みバスターズ

スマホをバレエの先生にするメルマガ登録

1日一通 世界一簡単なロシアバレエのメール講座



バレエ上達に役立つメルマガDF通信にも同時に登録されます。配信停止は随時可能です。


メルマガに登録する

●SNSでもご購読できます。

コメントを残すにはログインしてください。

*

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください